性感帯じゃない部分で女性を感じさせたらセックス一流?

 
ちょっと前の話なのですが、
僕の中でのセックステクニック観が大きく
変わった出来事(セックス)がありました。

 

ある女性と初めてセックスした後、
二人で寝ながら色々お話してました。

 

僕も彼女も既にパンツを履いてました。
何となくの雰囲気で二回戦はないだろうと
思ってたからです。

 

僕は特に意味もなく、
彼女のお尻を揉み始めました。最初は、

 

「お尻、好きなんだね~。」

 

と、彼女も笑って放置してました。

 

しかし僕は、彼女のお尻の弾力に興奮してしまい、
お尻を揉みながら何となく彼女の目を見つめました。

 

僕が興奮してる事を悟った彼女も、
何となく雰囲気が変わってきました。

 

そして彼女も僕を見つめ、僕の股間を握ってきました。

 

お互いウルウルの目で見つめ合いながら、
僕は彼女のお尻を揉み、彼女は僕の股間を握ってる。
そんな状態がしばらく続きました。

 

僕は更に彼女のお尻を強く揉みました。
その瞬間、彼女は体をくねらせて悶えてました。

 

乳首やクリトリスを刺激した時みたいなわかりやすい
喘ぎ声は出しませんでしたが、でも確実に彼女は尻を
揉まれて感じています。

 

「パンツ脱ぐよ・・。」

 

と彼女は言って、パンツを自分で脱ぎ始めました。
僕も同時にパンツを脱ぎました。

 

という事は二回戦だと思って、キスされたり、
おっぱいやあそこを攻められる事を彼女は想定
していたのだと思います。

 

しかし僕は彼女の予想に反して、彼女の目を
見つめながら尻を揉むという行為を続けました。

 

彼女は更に強く悶えました。

 

ここで僕は尻を揉むのを止めて、
彼女をうつぶせにしました。

 

彼女からすれば、そろそろ他の場所を
攻められるのかなと思ったかも知れません。

 

しかし僕は、うつぶせの彼女の上から、
両手で彼女の尻を強く揉みました。

 

この執拗な尻攻めに彼女は相当参ったようで、

 

「やばい・・。頭おかしくなりそう!!」

 

と、悶えながら叫びました。

 

僕は彼女の叫びに呼応するように、
MAXの力で彼女の尻を揉みまくりました。

 

その頃には彼女の悶え方はすごい事になっていて、
活きのいい魚をまな板に乗せた時のように体を
暴れさせていました。

 

そして最後には、お尻を突き出し四つん這いになって、

 

「お願い・・・早く・・・。」

 

と、挿入を要求してきたので予定外の二回戦。

 

そして終わった後に彼女が、

 

「やばい、お尻触られてる時、本当にやばかった・・。」

 

と、泣きそうな顔をしながら語っていました。

 

その後、彼女とエッチの際は、
必ず似たような展開でお尻集中攻撃をするようになりました。

 

この経験を通じて僕は思った事があって、

 

性感帯じゃない部分で女性を感じさせる事が出来たら、
それは相当レベルの高いセックステクニックだと。

 

女性の体の中でも、お尻は最も性感帯に
なりにくい部分だと思います。脂肪の塊ですし。

 

そのお尻で強烈に感じさせたという事は、
お尻を揉む事による刺激で感じさせたのではない。

 

目を見つめる事による愛情表現や強く揉む事による
彼女のM性への刺激など、色々な条件が上手く重なって、
彼女はお尻で強烈に感じたのだと思います。

 

こういう感じさせ方が出来る男性って、
圧倒的にセックスが上手いと思うのです。

 

なんというか、セックスの場を
支配してるような気がします。

 

僕の場合は偶然だったので、まだまだ修行中ですが、

 

性感帯じゃない部分で女性を強烈に感じさせる。
ここを意識してセックスに取り組む事で、
セックスの場の雰囲気やセックスの際の女性心理を
深く考察・洞察するようになりました。

 

僕のセックステクニックの
レベルアップにつながった一件でした。


当ブログお勧めNo1のセックス商材!
確実に女の子をイカせる事が出来る?

License to Steal 一条正都

↑僕のセックスを根本的に変えてくれた商材です。
他の商材や書籍は必要ないので、この動画だけ見て
覚えれば確実にセックス上級者になれると思います。

 

■セックステクニックに
特化したサイトを作りました。
僕なりのセックス論を熱く語ってます。

sesai

けいぽん流セックステクニック講座!
女の子号泣のイカせる技!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>