セフレという言葉への許容度でセフレになれる女性を判別?

 

「セフレ」、それは男にとっては理想的な関係。

 

1人の大好きな本命の彼女と、数ヶ月ごとに
入れ替わる数人のセフレ。そういう状態を作る事が
出来たら、そりゃもう天国でしょう。

 

でも大半の男性がセフレを望むのと違って、
女性の場合は、セフレという関係を受け入れる人と
受け入れない人の差がはっきりしている。

 

「セフレなんてとんでもない!
私は彼氏としかセックスしない!」

 

と思ってる女性に、セフレ関係を望むのは効率が悪いです。

 

これは完全に僕の感覚的な数字なのですが、
日本女性を分類すると、

 

基本的にセフレ関係を受け入れない女性が7割、
受け入れる女性が3割くらいでしょうか。

 

この数字は、年齢や環境によって違ってくると思いますが、
僕の交友関係の中で考えると概ねそんなものだと思います。

 

で、セフレが欲しい男性としては、
当然後者の3割を狙っていった方が効率が良いはずです。

 

前者の7割の女性であっても、
その時の状況や口説き方によってはセフレにする事が
出来るとは思いますが、やっぱり苦労します。

 

最初から「セフレもOK!」な女性を
セフレに狙う方が勿論簡単です。

 

では、口説く前からセフレOKな3割の女性を
見極める方法があるのか?って話なのですが、

 

それはもう、女性を個別に見て
総合的に判断するしかないと思います。

 

真面目そうに見える女性よりも、
見た目遊んでそうと思える女性の方が、
確率的に言えばセフレOKの可能性は勿論高い。

 

でも、見た目完全ギャルの遊んでる風に見える女性でも
男に関しては固い場合もあります。逆に真面目そうに
見える女性でも、性に奔放な場合もある。

 

だから判断が難しいのですが、
そんな中で僕が最も重要視してるのが、

 

会話してる時のセフレや
セックスフレンドという言葉に対する許容度。

 

この許容度が高い女性は、セフレ関係も
許容してる可能性が高いように思います。経験上。

 

例えば女性と会話してる時に、僕が友達の話をします。

 

「そう言えば俺の友達が、かくかくじかじかで・・・。
で、そいつ彼女じゃないんだけど、よく会ってる
女の子がいてさ、いわゆるセフレってやつなんだけど・・・。」

 

みたいな話をし、セフレという言葉を
発した時の彼女の反応を見ます。

 

他には、軽いノリで、

 

「今、彼氏は?」

 

「いないよ!」

 

「え?うそ?可愛いからモテるでしょ?」

 

「モテないって(笑)。ほんとにいないから寂しい・・。」

 

「あ、わかった!セフレがいるんでしょ?3人くらい(笑)」

 

こんな感じでセフレという言葉を切り出して、
その後の彼女の反応を見ます。

 

この時に何の動揺もせずに話に乗ってくれる女性は、
まぁまぁ可能性としては悪くないんじゃないかと。

 

一番わかりやすいのは、女性の口から「セフレ」や
「セックスフレンド」という言葉を発してくれた時
ですね。やっぱり。

 

「もう!それって単なるセフレじゃん(笑)!」

 

話しの流れの中で、急に「セフレ」という言葉を
言いだす女性は、それなりにセフレ関係許容率は
高いと予測します。

 

セフレとかセックスフレンドという関係って、
受け付けない女性は本当に受け付けないので、
それらの言葉を発する事すら敬遠する場合が多い。

 

ならば敬遠しないと言う事は、セフレという関係を許容してる!

 

とまでは言いませんが、その可能性は少し高くなります。

 

勿論、最初に言ったように、女性の全てを見て
総合的に判断する必要があるのですが、
総合的な判断をするための一つの強力な材料として、

 

セフレという言葉に対する許容度を見るのは、
なかなか有効な方法だと思います。

 

以上、先日ある女性と会話してて思った事でした。

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