女にモテるために、肩書きは男が想像してる以上に大事!

 
僕が購入、実践した恋愛商材から学ぶシリーズ、
今回は彼女のマスターキーEvoから学ぶ、モテる
ために重要な肩書きについてです。
 


↑販売ページ

 
彼女のマスターキーEvo

↑レビューページです。
僕の恋愛バイブル。真にモテる男になりたい方にお勧め


 
先日、ある番組で、自衛官との合コンに女性が
殺到してるというニュースを見ました。

 

そして続けて、女性が結婚したい男性の職業として、
公務員が人気No1だと言ってました。

 

他にも、医者、弁護士、会社経営と、
女性に人気の職業の定番というものもあります。

 

よく、

 

「人は肩書きじゃない!大切なのは中身だ!」

 

とか言う人がいますが、実際問題、女性は
男性の職業という肩書きをパートナーを
選ぶための重要な要素としてるわけです。

 

もし女性にモテたいのならば、この現実は
受け入れなければならないと僕は思います。

 

何故なら、肩書きで男性を選ぶというのは、
別に打算で男性を選んでるとかそういう事じゃなくて、

 

それが女性の男性選びの本質なんです。

 

男性の女性選びの本質は、
あくまでその女性自体を見て判断する事です。

 

一応、ナースとか保母さんとか男性人気の
高い職業はありますが、でもあまり好みじゃない
女性をナースだから好きになるとか、あまりないはずです。

 

でも女性は全然あります。

 

勿論、どうしようもなく駄目な男性を
肩書きだけで好きになる事はないでしょうが、

 

可もなく不可もなくの男性を肩書きだけで
好きになる事は十分にありえる。

 

例えば僕の知人女性に
EXILEのファンの子がいるのですが、彼女曰く、

 

「EXILEのメンバーだったら
誰でもいいから付き合いたい!」

 

だそうです。個人は別に見てない。
EXILEのメンバーだから付き合いたいのです。

 

「でも俺も少女時代のメンバーなら誰でも
良いから付き合いたいよ。同じじゃん!」

 

いえ、全然違います。それは少女時代の
メンバー全員がストライクゾーンだからです。

 

仮に少女時代のメンバーの中に、どうしようもない
レベルの女性が混じってたら・・・・、恐らく
付き合わないでしょう?

 

でも彼女は違います。恐らくどうしようもない
レベルのメンバーが混じってても、EXILEであれば付き合う。

 

というか、EXILEのメンバーという肩書きが強すぎて、
彼をどうしようもない男だと思わないはずです。

 

ここが男と女の違いだと思います。

 

男性は、あくまで個人を見てる。少女時代の
メンバーだから無条件に付き合うわけではない。

 

女性はEXILEに属してるという、いわば肩書きで見てる。
だからEXILEのメンバーならば、ほぼ無条件で付き合う。

 

女性にとって、男性の肩書きとか属性というのは、
男性が想像している以上に重要な要素なんです。

 

そしてモテたい男性は、肩書きや属性が
男性が想像してる以上に重要である事を
ちゃんと認識した方が良いと思います。

 

「自分は肩書きや属性で女性を判断しない。
だから女性も同じ感覚で肩書きや属性で男性を判断しない!」

 

と思ってたら大間違いです。
男性と女性の感覚は全然違うのです。

 

「男は中身で勝負!」

↑その心意気は悪くないですが、現実として、

 

女性は男性よりも、異性を判断する基準として、
肩書き、属性、格などの中身以外の要素を重視
する傾向がある。

 

この事は知っておいても損はないと思います。

 

知った上で、モテるために頑張って肩書き、属性、格を
上げるのか?それでも中身だけで勝負していくのか?
それは自由です。

 

でも多分、前者の方が効率的だと思います。
それが女性の本質だと思いますから。

 

ちなみに、肩書きや属性に頼ることなく男性としての
格を上げて女性にモテる方法を解説してる商材が
彼女のマスターキーEvoだと思います。
 


↑販売ページ

 
彼女のマスターキーEvo

↑レビューページです。
僕の恋愛バイブル。真にモテる男になりたい方にお勧め


 
これはこれで素晴らしい商材だとは思いますが、
でもどちらにしろ肩書きや属性をモテる方向に
上げていく努力はした方が良いと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>