女の子を部屋に誘う方法②、布石を打っておく!

 
先日、女の子を自分の部屋に誘う方法として、

 

誠実系の男性でも使える
女の子を部屋に呼ぶ方法!

↑こちらの記事を書かせて頂きました。

 

ざっくりおさらいしておくと、事前に部屋に
入る事に抵抗があるかどうかを女の子に聞く。

 

そして別に断られても問題ない。そんなに部屋に
入ってもらう事に強くこだわってるわけじゃない
という雰囲気を作っておくという方法でした。

 

で、前回大切な事を書き忘れてたので、
この記事で補足したいと思います。

 

女の子を自分の部屋に誘う方法として、
僕が効果的だと思う事の一つとして、

 

なるべく抵抗感が少ない状況を作って、
とにかく一回部屋に入ってもらう。

 

例えばデートの帰り、もう夜の10時、
たまたまを装って自分の家の近くを通り、

 

「よかったら寄っていかない?」

 

これだと女の子にとってはハードルが高いはずです。
セックスに持ち込まれるという可能性を考えてしまう
からです。

 

勿論、2人の関係が微妙に良い感じで、女の子の方が、

 

「気分が乗ればエッチも有りだな・・・。」

 

と思ってるレベルの状態であれば、
少し強引に部屋に誘うのも有効だと思います。

 

しかし、

 

「嫌いじゃない。このまま何度かデートすれば
付き合う事も考えなくもない。でも今すぐエッチは・・・。」

 

このように、女の子がまだ男性を品定めしてる
状態の場合は、無理に部屋に誘うのが裏目に
出ちゃう事もあると思います。

 

この状態の場合は、もう少しハードルを下げた
提案をした方が良いんじゃないかと思うわけです。

 

つまり、セックスに持ち込む事が出来ないような
状態を作って部屋に入ってもらう。

 

セックスに持ち込めないなら部屋に
誘う意味がない?いえ、良いんです。

 

一回でも部屋に入ってもらっておくと、
その時は何もしなくても、次に部屋に誘う時の
女の子の警戒心を減らす事が出来る。

 

先ほどのデートの帰りに誘うという流れでも、
それまでに一回でも部屋に入った事があると、
女の子としては部屋に入りやすくなります。

 

僕がよく使う具体的な方法を挙げると、

 

■家の近くでデートの待ち合わせ。

「ごめん!忘れ物した!
ちょっとだけ家に寄ってもらっていい?」

と、理由を作り、

「じゃあちょっとだけ上がっていきなよ^^。
茶くらい出すよ。」

と、軽く提案。夜だと怪しまれるので
昼や夕方がベスト。

 

■共通の友達がいるのなら、
友達も一緒に自分の家に集まる。

 

■「もし不安だったら生理の時にきたら?」

と誘う。勿論、そういう話が出来る女の子限定ですが。

 

こんな感じでしょうか。最後の生理の時に誘うは、
キスとかフェラは出来るので結構そうなる事が多いです。

 

ただ、どの方法でも基本的には一切手を出さない。

 

次にガッツリ誘う時の布石ですから、
ここで手を出してしまうと、女の子がOKして
くれればいいのですが、断られた時に次がなくなります。

 

とにかくまずは一回部屋に入ってもらう。
そしてデートの帰りなどに再度部屋に誘い、
その時は雰囲気によっては勝負する。

 

小手先テクニックですが、女の子の心理に
適った方法だと思うので、参考にして頂けたらと思います。

 

僕は恋愛において小手先テクニックを
多用する事には否定的です。

 

小手先テクニックばかり考えてると、
男としての基本的魅力を磨く事が疎かに
なってしまうからです。

 

ただし最近は、特に女の子をセックスに
持ち込むまでの期間を短くするという目的に限れば、

 

細かい小手先テクニックを地道に積み重ねていく事も
大事なんだなと思うようになりました。

 

性欲トラップ

↑こちらの商材を読んでからですね。
そう思うようになったのは。

 

女の子の恋愛のスイッチと性欲のスイッチって、
勿論かなりの部分で共通してるのですが、
でも違ってる部分もあります。

 

「酔って気持ちよくなったら、
結構誰とでもやっちゃうの^^。」

 

なんてのは、まさしく性欲のスイッチなんだと思います。
そこに恋愛の要素は少ない。

 

で、恋愛のスイッチと性欲のスイッチ、
どちらかと言えば、性欲のスイッチの方が
小手先テクニックを積み重ねるという作戦が
有効なように思います。

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