月別アーカイブ: 2014年9月

女の子を口説く際の型は、ある程度決めておいた方が良い?

 
女性との会話・口説きの上達方法!練習を完全に割り切れ!

↑前の記事でも書きましたが、現在、
女性を口説く方法を解説したレポートを作成中です。

 

・タイプ別攻略とか面倒くさい。
どんな女性にも効果有り!

 

・モテるための自分改造なんて面倒くさい。
どんな男性でも簡単に実践可能!

 

この2つをテーマにした口説き術です。
かなり自信作なので御期待くださいませ。

 

で、これまた前の記事にも書いたのですが、
この口説き術の効果を検証するために、
最近頻繁にガールズバーに通ってます。

 

普通の出会いがあれば、そっちで検証した方が
良いとは思うのですが、最近はあまりないので
ガールズバーで実践してます。

 

ま、ガールズバーの女の子を口説く事が出来れば、
普通の女の子は楽勝に口説く事が出来ると思うので、
あまり深く考えていません。

 

で、効果のほどなのですが、上々です。

 

今回の口説き術の特性上、いや、というか、
僕の性格上、会ったその日に即エッチというのは
難しいのですが、でも何人かの女の子とデートの
約束は取り付けましたし、実際にデートもしました。

 

今回実践してる口説き術のおかげで、
女の子からの信頼を深く得てるという感触があります。

 

まだ断定はできませんが、僕がその気になれば、
そう遠くない日にエッチまで辿り着ける自信もあります。

 

今まで僕は、女性を口説く際の雛形とか
テンプレートの存在に否定的な立場をとってました。

 

○○をして■■をする、最後に△△をする。

 

みたいに女性を口説く手順を決めつけてしまうと、
臨機応変に対応出来ないからです。

 

女性の性格も好みも千差万別、臨機応変な対応こそ
上等な会話術だ!という思いがずっとあったんです。

 

基本的には、その考え自体は変わってません。
やっぱり臨機応変に対応できる人ほど口説き
上手な男性だと思います。

 

でも、今回作成中の特典レポート程度の
口説きの型は持っておいた方が良いですね。
間違いなく。

 

今、自分で実践して、今、自分で思い改めてます(笑)。

 

ま、口説きの型とかテンプレートって、
結局は程度の問題だと思います。

 

あまりガチガチに決めつけてしまうと臨機応変な
対応が出来ないし、逆に口説きの型が無さ過ぎると、
どう口説いていいのかわからない。

 

自画自賛で恐縮ですが、近々公開させて頂く
今回の特典レポートくらいの口説きの型を
持っておくのが丁度いいですよ。

 

以上、ほんとに自画自賛でした(笑)。

女性との会話・口説きの上達方法!練習を完全に割り切れ!

 
現在、新しい特典レポートを作成中です。

 

女性とセックスするための、そしてセフレを
たくさん作るための会話術、口説き術みたいな
レポートになると思います。

 

女性とセックスするためのデートから
ホテルへの連れ込みまでの全般的なテクニックならば、

 

性欲トラップ

↑こちらの商材が最もお勧めなのですが、
今回のレポートは、会話に特化したセフレを
たくさん作るための方法を書こうと考えています。

 

ただ、セフレと言っても、別に真剣に付き合う場合と
口説き方を明確に分ける必要はないというのが僕の考えで。

 

セフレになるか真剣に付き合うかは、男の気持ちや
アフターフォローで決まるものであって、女性と
セックスするまでの口説き方においては、
特に違いを考えなくても良いと思います。

 

ま、下ネタ全開の性に奔放な女性を口説く場合は、
真剣な好きという気持ちを伝えるよりも、とにかく
ノリでセックスしよう!みたいな口説き方が良い
場合もあるので、細かく言えばケースバイケースですが。

 

とにかく現在、自分が特典レポートで書く口説き術の
有効性を確認するためだけに、ガールズバーに通ってます。

 

ガールズバーの女の子を落としたいと願う男性も
多いみたいなので、基本は全女性対応、そして
ガールズバーの女の子にも有効なセフレ作成会話術
みたいなレポートに出来たらいいと思います。

 

で、前置きが長くなりましたが、今日は
特典レポートの有効性確認のために
ガールズバーに通ってる時に気づいた話です。

 

やっぱり口説きにメンタルって大事ですね!
気持ちに余裕があるとガンガン口説ける。

 

いや、勿論大事なのは以前からわかってたのですが、
今回あらためて強く感じたのです。

 

僕が現在、ガールズバーに通ってるのは、
特典レポートの有効性を確認するためです。
だから口説いてる女の子に特別に好意を
持ってるわけではありません。

 

自分の口説きロジックを淡々とこなしてるだけです。
女の子は申し訳ないのですが、口説きロジックを
試すというゲームみたいな感覚で会話しています。

 

すると、いつもとは違う口説きの境地と言いますか、
なんだか会話の場面を俯瞰で見てる感覚なんです。

 

気持ちが冷静だから、いつもなら見逃してるような
女の子の細かい反応にも気づきます。

 

「あ、今の言葉、彼女の喜ぶツボだな・・。」

 

「この話題、彼女はやけに過敏に反応するな・・。
過去に何かあったのかな?」

 

勿論、いつも女の子の反応は注意深く観察してますよ。

 

【女が勝手に寄ってくる】圧倒的モテ会話術!

↑こちらの姉妹サイトで解説してますように、
最近の僕の会話スタンスは「聞き」です。

 

だから他の男性よりも会話中の女性の微妙な
反応には注意するようにしています。

 

でもそれでも、ちょっとでも女の子に対して
好意があると、どうしてもテンションが上がってしまい、
会話を楽しんでしまうだけになる事があります。

 

今回のガールズバーの場合は、とにかく機械的に
僕の口説きロジックが通用するか否かを確認する
ためだけに会話してるので、女の子の微妙な反応が、
いつもにも増して見えてくるんです。

 

だから、

 

全く興味のない女性を口説くなど、完全な口説きの
練習の場を作るのって、口説き術の向上のためには
すごく有効なのではないかと思います。

 

女性との会話の練習!口説きの練習!と思って
場数を踏もうとする男性は多いと思いますが、
どうしても練習相手には、自分が少なからず
好意を持ってる女性を選びがちです。

 

そこをあえて自分が全く興味が沸かないような
女性を練習相手にしてみる。めちゃめちゃ効果
あると思いますよ。

 

気持ちが完全に冷静だから、自分と女性を
上から観察するような気持ちで自分の口説き術を
客観的に考察出来ます。

 

見た目が全く好みじゃない女性を相手にするのが
一番簡単ですが、僕みたいに、自分の口説き術の
有効性を確認する作業と割り切って女性を会話
するのも良いと思います。

 

練習は練習!本番は本番!口説きにおいては、
完全に分けられる男性って少ないと思うので、
口説きテクニック向上のための一つの有効な
方法として提案させて頂きました。

女にモテない原因は、結局自分自身で究明しないと!

 
こんなモテ指南ブログをやってますと、
恋愛相談のメールを頂く事が結構あります。

 

それはそれで有り難い事ですし、出来るだけ誠実に、
そして僕の知識をフル活用して答えさせて頂いてます。

 

ただ、やっぱり難しいですよね・・・・。

 

モテない!

 

言葉で表すと一言なのですが、この「モテない」
という言葉の裏に隠れてるワードは無限です。

 

どういう事かと言いますと、例えば、

 

「お腹が痛い!」

 

と訴えてる人がいたとして、自分が何らかの処方を
しないといけない立場だったとします。

 

でも「お腹が痛い!」だけでは、
どう処方していいかわかりませんよね?
腹痛という一つの症状においても、
その原因は様々です。

 

下痢かも知れない、逆に便秘かも知れない、
大腸炎かも知れない、盲腸かも知れない、
神経性胃炎かも知れない、何らかの感染病かも知れない。

 

まずは原因を究明し、その原因に見合った薬を
処方しなければなりません。下痢なら下痢止め、
便秘なら便秘薬です。

 

だから「お腹が痛い!」とだけ言われても、
どう対処していいのかわからない。

 

「モテない!」も一緒で、女性にモテない原因は
多数あって、その数ある原因から導かれる結果が
「モテない!」という一つの症状です。

 

だからモテない原因を究明しないといけないのですが、
それを他人が究明するのは相当難しい。

 

「お腹が痛い!」ならば、ある程度は原因の候補を
予測できますが、「モテない!」の原因候補は予測が難しい。

 

ましてやメールで状況だけを聞いて
究明するとなると・・・・なんです。

 

それでも過去の相談パターンに当てはめて、
原因候補を提供する努力はしてるつもりですが、
その原因候補が合ってるのかどうか、
正直あまり自信がありません。

 

だから、「自分はモテない!」と思ってる男性は、

 

とにかく正確な自己分析をして欲しいのです。

 

モテない原因って、確かに人に指摘されないと
気づかないという側面もあるのですが、同時に
自分自身じゃないと気づけない側面も持ってます。

 

何故、自分はモテないのか?
とにかく冷静かつ客観的に自分を見つめて頂きたい。

 

人の意見を参考にしても良いと思いますが、
人の意見を鵜呑みにしてはいけません。
特に1人の意見だけを鵜呑みにしない事です。

 

自分という男に対する印象を何人かの意見を聞いて、
参考材料として分析し、その分析を基に自分が
モテない理由を最後は自分で客観的に究明する。

 

結局、

 

モテない理由を自分で究明出来ない男性は、
その先、何をやってもモテないと思うのです。

 

自己分析って、本当に大切ですよ。
自分を分析する事で、自分に出来る事と
出来ない事が明確になってくる。

 

「俺はモテない!」

 

で、終わるのではなく、

 

「俺はモテない!どうしてだろう?
どこがいけないんだろう?」

 

と、強く自問自答して、人の意見を参考に
しながらも自分で結論を導きだす努力をして
みてください。モテ男になるための第一歩だと思います。

おじさんが若い女の子にモテるには聞き上手という強みを!

 
最近、出会い系やキャバ嬢など、色々なサイトを作りました。

 

一つのサイトで全てを書くよりも、サイトごとに
目的を分けた方がわかりやすいかなと思ったからです。

 

その中でも、

 

聞き上手を中心とした女性にモテる会話術!

 

を提唱している、

 

【女が勝手に寄ってくる】圧倒的モテ会話術!

↑こちらのサイトも、最近特に気合いを入れて
記事を書いてるサイトの一つです。

 

ハニーマグナム

↑この商材を読んでから、僕の女性にモテるための
会話術に対する考えが大きく変わりました。

 

「自分が喋ってモテるのは難しいけど、
自分が聞く事でモテるのは誰でも出来るんじゃない?
しかも、喋るよりも聞く方がモテ度も高いんじゃない?」

 

そのように思うようになり、自分で実践して得た事を
ブログの記事にフィードバックしてるというのが現状です。

 

で、喋り上手よりも聞き上手な男を目指すという事を
意識して日々過ごしている僕なのですが、
齢30半ばにして気づいた事があって、

 

つくづく人の話をちゃんと聞ける男性って、
あまりいないという事。

 

喋りが面白い男性は結構いると思います。
男性の10人に1人くらいは喋りが面白いのではないでしょうか?

 

「あいつの喋り、面白いな♪」

 

そのように思える男性が貴方の周りにもいると思います。

 

でも逆に聞くのが上手い男性となると、
僕の周りの男性を想像しても、あまり思いつかない。

 

まぁ喋るの上手いのに比べたら、
聞くのが上手いのは地味ですからね。
普通は意識しないしわからない。

 

でも最近の僕は、前述の通り、「女性の話を聞く」事に
かなりの神経を使っており、となると、
同性の聞き上手度にも敏感になるんですね。

 

そんな聞き上手度センサーびんびんの僕から見ても、
やっぱり聞くのが上手いと感じさせる男性ってそんなにいない。

 

そう言えば最近、親子ほど年の離れた男性を
好む女性が増えてるそうです。

 

20代女性なら40代男性あたりでしょうか。
確かに昔に比べると年の差カップルが増えたように感じます。

 

勿論昔からファザコンというか、
年上男性が好きな女性は一定数存在したのですが、
「増えた」というのがポイントです。
増えたからには何らかの理由があるはず。

 

それには様々な社会的背景もあるとは思うのですが、
なんだかんだ言って根本としては、

 

女性の話をちゃんと聞けない若い男性が
増えたのではないかと僕は推測しています。

 

僕が子供の頃、もしくは10代の頃って、
今ほど20代の男性にペラペラ喋るイメージを抱いてなかった。

 

「男は寡黙であれ!」

 

みたいな訓示がまだ生き残ってた
時代だったのかも知れません。

 

なんだか今の若い男性は、すごくペラペラ喋るような
気がするのです。しかも自分の事を。

 

別に悪い事だとは思いませんよ。悪い事だとは思いませんが、

 

自分の話を聞いて欲しいという本能を持ってる
女性としては、自分の事中心で喋る若い男性よりも、
話を聞いてくれる年上男性にいってしまうのは
必然なのかも知れません。

 

で、という事は、僕にとってはチャンスです。

 

例え40代になっても、若い男性よりも女性の話を
ちゃんと聞くという習慣を作っておけば、
若い女性も全然いけるという事になりますから。

 

そして「いける」と確信しています。

 

若い頃は、もう40代になったら立派なおじさんだし、
若い女の子と遊べなくなるんだろうなとか思ってましたが、

 

若い女性が年上男性に求めるものをしっかりと把握し、
そこを自分のストロングポイントにしていけば、
むしろ若い頃よりも若い女性にモテる!

 

もう紛う事なく思っています。
というわけでモテモテの40代を目指して日々修業です^^。